大勢の前でプレゼンテーションすること、社内で業務説明をすること、顧客に自社製品をアピールすること、
仕事上で話す機会は多くあります。
「プレゼンテーション実践研修」では、プレゼンテーションを含む「伝えるスキル」を学びます。
今回は、同じ会社のリーダー層を集めた研修でしたので、心理的安全性の元、互いのプレゼンテーションを評価していだきました。
自分のプレゼンテーションを、複数人から評価してもらえるのは貴重な経験です。
評価シートを手にした聴き手にも、良い緊張感があります。
自分が知らず知らずに使っている「口癖」、気になる「しぐさ」など知ることができました。
文章を作ることはAIも出来ること。
「聴き手を総合的に判断した上で、相手に届く文章を作ること」、これが我々に求められることです。
相手の表情、しぐさ、相手が持つ情報量やスキルなどを総合的に判断し、
AIに負けないプレゼンテーションをしていきましょう。
